スプリットテスト一覧

選択されたURLに紐づく、テストの設定が一覧で表示されます。
まずはテストしたいURLを選択してください。

新規テストボタン

新規テスト作成画面を開きます。
テスト名とテストの種類を選び決定ボタンを押すことでテストを作成出来ます。詳しくは「テストの作成」

自動テストの設定ボタン

自動テストの設定画面を開きます。

詳細は「自動テストの設定」を御覧ください。

・テスト一覧タブ

 テスト一覧ページヘ戻ります。

・テスト編集タブ

 レポート画面から現在のテストの編集画面に移動します。一覧画面からは最下部のテストへ移動します。

・テストレポートタブ

 テスト編集画面から現在のテストレポート画面へ移動します。一覧画面からは最下部のレポート画面へ移動します。

・編集

テストの編集ページに移動します。

・レポート

テストのレポート画面に移動します。

・複製

現在のテストを複製します。
複製されたテストは元のテストと同じパターンを持ちますが、ABテスト、多変量テストの場合テストの実行条件は複製されません。
フレキシブルLPテストの場合、パターンの実行条件も複製されます。

・削除

テストを削除します。テストの設定・結果ともに削除され、戻すことはできません。

リダイレクト用コードの確認

リダイレクトパターンを含むテストのみ表示されます。
クリックするとリダイレクト用コードの確認画面が表示されます。
オリジナルページの<head>内に正しくコードが設置されていれば
正常に設置されていますと表示されます。

・テストを開始

一度開始したテストは編集できなくなります。
実行中に変更されてしまうと、
何の影響で結果に変化が出たのか分からなくなるためです。

・テストを終了

一度終了したテストは再開できません。

・テストを一時停止

再開可能です。

・テストの名前を編集


・テストにメモを作成

このメモはレポート画面でも確認いただけます。