3-2.Google Tag Managerでトラッキングコードを設置する


Google Tag Managerの管理画面でコンテナ画面を開き、新しいタグをクリックします。
プロダクトを選択では、「カスタムHTMLタグ」を選択しSiTestで取り出したトラッキングコードを貼り付けます。
詳細設定は必要に応じて行って下さい。

SiTestのタグは</body>の直前に設置されていない場合、
A/Bテストなどのページ書き換えが正しく動作しない場合があります。

Google Tag Managerではトリガーを設定することにより、</body>直前に配置するのと同様の動作をすることが可能です。
タグの編集画面の配信のタイミングにて「その他」を選択していただき、
トリガーの「新規」→「ページビュー」を選択→「DOM Ready」を選択→「すべてのページビュー」を選択し、作成したトリガーを設定してください。