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SiTest ブログ

SiTest を導入したけど、背景が表示されない場合は?

SiTest を登録したけど、ヒートマップの背景が崩れて表示されているあなたに

チェックして頂きたい設定があります。

あ



SiTestはデフォルトでHTTPS通信を使用し、サイトを表示しているセキュリティ仕様上、

HTTPS通信に対応していないCSSや画像を表示することが出来ません。




そのため、HTTPでしか接続できないウェブサイトの場合、

以下の設定を切り替えていただくことで背景画像やCSSの

読み込みができるようになります。


設定方法は下記手順

1.右上の「歯車アイコン」をクリック

2.「設定」をクリック

3.SSL設定から「HTTP」をクリックすると、HTTP通信に切り替わります





背景が表示されなくてお困りの場合は、

一度お試しくださいね!

日本ネット経済新聞 6月25日号に掲載されました

サイト解析・改善の取り組みとして弊社のSiTestを取材いただき、6月25日号に掲載いただきました。 続きを読む >

新機能追加およびアップデートのお知らせ

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日頃よりSiTestをご利用いただき誠にありがとうございます。

2015年6月12日(金)に、一部の新機能追加およびアップデートを行いました。

 

<新機能追加 (有料プランのみ対象)>

・カスタムセグメントの追加によりA/Bテストのテストパターン別のヒートマップ表示ができるようになりました。

 

ABテストの実行条件設定ができるようになりました。

(Googleから流入した人のみABテスト など)

 

LPOテスト機能が追加されました。

(地域別にLPパターンを出しわけがWYSIWYGエディタで簡単 など)

 

・ABテストのアニメーション設定が可能になりました。

(管理画面で設定するだけでプログラミングなしでアニメーションがつけられる)

 

<全体変更>

・スプリットテストのUI変更

 

次回の新機能追加は7月上旬を予定しております。

今後もユーザーのみなさまにご満足いただけますよう、改良を重ねて参りますのでどうぞよろしくお願いいたします。

プラン改定のお知らせ

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平素よりSiTestをご利用頂き誠にありがとうございます。

既存ユーザー様には個別にお伝えしておりますが
お客様からのご要望を受け、本日6月1日からプランの改定を行いました。

続きを読む >

SiTest利用サイト数が35,000を突破いたしました

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正式ローンチより約3ヶ月半、SiTestをご利用いただいているサイト数が
35,000を突破いたしました。
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これもひとえにご愛顧いただいているみなさまのお陰であることに感謝し
引き続き、よりよい機能追加の開発に励んで参ります。

今後もSiTestをご利用いただきますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

SiTest アップデートのお知らせ

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平素よりSiTest (サイテスト)をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
本日4/1(水)の夜間にバージョンアップを予定しております。

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リテンション分析でリピーターを醸成しよう

ウェブサイトからの売上を伸ばしていくにあたって、新規顧客の獲得は欠かせません。
そしてユーザーを増やす施策と合わせて重要になるのが、顧客のリピート回数を増やすことです。
 
今回はユーザーをリピーターに醸成させるために行っていただきたいリテンション分析についてご紹介致します。
「リテンションってどういう意味?」というところからご説明していきますので、ぜひご一読ください。
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クリックストリームを最適化してコンバージョンの導線を強化

ウェブサイトに訪問してからあなたの商品を購入するまで、ユーザーは様々なページを閲覧します。
例えばECサイトの場合、トップページから商品カテゴリページに遷移し、興味を持った商品のページを閲覧してショッピングカートに移ります。
 
ユーザーが商品を購入しなかった場合はこの導線のどこかに問題があります。
コンバージョンを阻害する課題を見つけて改善することができれば、成約率を向上させることができるでしょう。
 
このユーザーがウェブサイト上で辿る流れのことを「クリックストリーム」と呼びます。
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マーケティングオートメーションであなたのビジネスを効率化!

「もっと効率よく売上を伸ばせないか」ということは、マーケティングを担当している方なら誰しも考えることでしょう。
そのために様々な施策を考えていくわけですが、時間や労力に制約があって思ったように実行に移せないこともあるのではないでしょうか?
 
マーケティングはそれだけエネルギーを使うものであり、現状分析や課題発見をするための解析力や新しいアイデアを生み出す発想力はもちろんですが、それを実行する体力も同時に求められます。

とはいえ適切な施策を打っていくためにはクリエイティブさなど「人」に頼る部分も大きく、マーケティングの世界では長らく「自動化させることが難しい」と言われてきました。
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