ヒートマップ解析 | SiTest (サイテスト) ブログ

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ウェブサイトの改善プロセスを学ぼう!〜前編:目標の定義と調査・分析〜

ご自身のウェブサイトでCVR(コンバージョン率)を改善し、成果に繋げたいと思っているけれど、何をどういうふうに進めたらいいかいまいちわからないな〜、という方も多いと思います。アクセス解析やABテストについてはなんとなくわかったけど、「PDCAを回せ」と言われるとピンとこない、などということもあるのではないでしょうか。
この記事では、ウェブサイトのCVR改善のプロセスで何をしていくべきなのか、具体的にご紹介します。
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ヒートマップ解析入門 〜利用するための基本的な活用方法~

ウェブサイト運営していくなかで重要とされるヒートマップ。
しかし、ヒートマップといっても機能・活用方法は多種多様で、そこから「なにが得られるのか」「どのように活用していいのか」ご理解されていない方も多いのではないでしょうか?
本記事ではヒートマップ導入から得られる効果や基本的な機能・活用方法ついてご紹介しています。
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【徹底解説】セグメント機能でヒートマップデータをフル活用!データ比較からわかるウェブサイトの課題・改善ヒントを発見!

ヒートマップツールを導入して、正しくウェブサイトの解析⇒改善に活かせていますか?
単純にひとつの滞在時間、直帰率、離脱率のデータを眺めているだけでは、ウェブサイトの改善のヒントが少なく、仮説を立てることに苦しむ人が多くいらっしゃるかと思います。

そんな時に「セグメント」でのデータ比較が役立ちます。
セグメント機能を使いこなすことで、自由自在にデータを解析することが可能です。

今回は、セグメント機能の説明から、よく使用するセグメント比較方法やウェブサイトの課題・改善ヒントの見つけ方をご紹介いたします。
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【新機能】クリック・タップの実数値を表示する新機能でアコーディオンやメニュー内リンククリックを可視化

いつも SiTest をご利用いただきありがとうございます。
この度、ページ内の各要素の「クリック(タップ)数」を実数値で表示し、どのボタンや画像がクリックされたのかが視覚化できる「クリック(タップ)データ」機能を追加いたしましたのでお知らせいたします。

これまでヒートマップでは見えなかったハンバーガーメニュー・フローティングメニューの中や、アコーディオンで隠れた部分のリンククリック状況が可視化可能になりました。

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ヒートマップデータを比較し、ウェブサイトの改善ヒントを発見!

ヒートマップツールを導入して、正しくウェブサイトの解析⇒改善に活かせていますか?
単純にひとつの滞在時間、直帰率、離脱率のデータを眺めているだけでは、ウェブサイトの改善のヒントが少なく、仮説を立てることに悩むことが多いかと思います。

そんな時に「期間」・「セグメント」でのデータ比較が役立ちます。
例えば、『目標に到達したユーザー』と『目標に到達せず直帰したユーザー』のセグメントで比較したとき、明らかにデータは異なります。
このようにデータを断片的にみることで、ユーザーの行動パターンを可視化し、ページ改善のヒントを発見することができます。

今回は、ヒートマップのデータ比較方法と活用方法をご紹介いたします。
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スクロール(アテンション)ヒートマップを使い、ユーザーの注目コンテンツを把握しよう

現状を分析することもなく、何も考えずにウェブサイトをリニューアルするとページの滞在時間が減少した・・、離脱率が増加した・・など、失敗ケースとしてよくありがちです。
ページ内のどのコンテンツがユーザーに興味を持たれているのか、またどこが興味を持たれていないのか、現状を把握しないと改善どころか逆に成果が悪くなってしまうのは当たり前です。
このようなことにならないよう、スクロール(アテンション)ヒートマップでユーザーのページ到達率・ページ滞在時間を把握し、ユーザーの注目しているコンテンツを理解することが大事です。

今回は、スクロール(アテンション)ヒートマップについてご紹介いたします。
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スマホ解析は「タッチアクション」ヒートマップにおまかせ

スマートフォンが普及した現在、多くのサイトでスマートフォンからのアクセスが半分以上を占めるようになっています。
つまり、これからの時代はスマートフォン向けにサイトやページを最適化していく必要があります。

しかし、サイトの最適化をしていく中で、パソコンとスマートフォンでは解析の手段やみるべきポイントが異なります。
その理由は、画面の大きさやユーザーの行動目的などに加えて、スマートフォンではフリックやスワイプなど、パソコンに比べてユーザーがとれる行動の種類が豊富であることが考えられます。

今回は、スマートフォン特有のスワイプやフリックなどの動きを追跡できるヒートマップ「タッチアクション」の見方と、その活用方法をご紹介します。
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「マウスグラフィ」ヒートマップで、注目箇所が丸わかり!

ページ内のコンテンツの良し悪しを評価する際に、ユーザーがWEBページの「どこに注目して見ているか」が知りたくなったことはありませんか?また、UI(ユーザーインターフェイス)の評価に際しても、ユーザーが「どんなマウスの動きをしているのか」が気になったことはないでしょうか。

このようなとき、「マウスグラフィ」ヒートマップを用いれば、マウスカーソルの移動が集中している箇所がわかるので、サイト訪問者の視線が集まっている箇所がわかり、どのコンテンツに注目しているかを発見できます。

今回はユーザービリティ改善のヒントが見つかる、「マウスグラフィ」ヒートマップについてご紹介いたします。

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クリックヒートマップとは? ~ユーザーの思考を読み取り、ユーザービリティを改善しよう~

Web ページ内でユーザーがどこのリンクもしくはボタンをクリックして次のページに遷移しているのか、気になった経験はございませんか?
ウェブ担当者様なら大半の方が経験されたことがあるかと思います。
このようなユーザーの思考を読み取りたい際に、クリックヒートマップが活用いただけます。

例えば、クリックしてほしい箇所にクリックが発生していなければ、ページの導線設計に問題があると考えられます。
その場合ユーザーにとっては、リンクと気づかずにページ離脱(機会損失)に繋がっている可能性が高いです。

今回は Web ページ内のユーザービリティ検証に役に立つ、クリックヒートマップについてご紹介いたします。
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ヒートマップとは?6種類のヒートマップと活用事例をご紹介

ヒートマップ解析とは、ウェブサイトの解析方法の一つです。

ネットで集客をする場合、SNS の利用や広告の配信、SEO 施策など集客方法は様々ですが、最終的なリンク先はウェブサイトであることがほとんどです。
しかし、ウェブサイトのコンテンツの質が悪いと、せっかく集めたアクセスが成約に結びつかず無駄となってしまいます。
ヒートマップを活用することで、アクセスしたあとに、なぜユーザーが離れてしまうのか、その理由を導きだすことができます。

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