LPO対策に悩んだとき参考にするべき記事6選【保存版】 | SiTest (サイテスト) ブログ

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LPO対策に悩んだとき参考にするべき記事6選【保存版】

EC サイトなどをお持ちの方は、一度は LPO 対策を考えたことがあると思います。
そして、「サイト改善ツールを導入してみるのですが、どのように改善すればいいのかわからず結局放置してしまっている」なんていうことはありませんか?
サイト改善はコツを学べば、簡単に行うことができます。
今回は、過去の SiTest ブログの中から LPO 対策に使える解析、改善のコツを解説した 6 記事をご紹介します。
LPO に悩んだ時に、是非参考にしてみてください。

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1. アクセス解析・ヒートマップ解析・AB テストでできること、できないことを整理しよう。


稀に、広告担当者様から Google Analytics を活用しているけどいまいち改善に繋げられていない、といったお悩みを聞くことがあります。
日々の数値の把握が主な活用方法となり、ルーチンワークから抜け出せないというのは残念ながらよくあることです。
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LPO 対策と一口に言っても、その手段は様々です。
この記事では、LPO 対策の代表的な手法であるアクセス解析、ヒートマップ解析、AB テストの役割を比較して解説しています。

2. LPO 対策で成約率を高める3つの方法


LPO とは、Landing Page Optimization の略で「ランディングページ最適化」のことを指します。
ランディングページとは、インターネット広告等から流入したユーザーが一番最初に訪問するページのことです。
リスティング広告や Facebook 広告 等を運用するうえで、問い合わせや購入を左右する非常に重要なページとなります。
たとえ広告で 1,000人 のユーザーをランディングページへ誘導ができても、コンバージョン率(成約率)が 0.1% であれば 1人 しか成約しないことになります。
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ランディングページは適宜、最適化するために更新する必要があります。
ユーザーのアクションに大きく影響する3つのポイント「全体の構成」「ファーストビュー」「 CTA 」に対する改善のコツをご紹介します。

3. ヒートマップとは…?ヒートマップ初心者向けの簡単解説【その1】


一般的に Web 上でいうヒートマップとは、Web サイトの各ページや広告で使用するランディングページ(LP)において、実際にページを訪れたユーザーが注目している場所、していない場所をサーモグラフィー(熱分布)のように可視化したものを言います。
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Google Analytics ではアクセスしてくるユーザーの属性やどのページで行動を起こしたのがわかります。
しかし、ユーザーがサイト上のどこを注目しているのかなど、ユーザーの動きの詳細はわかりません。
ヒートマップを見れば、ユーザーがどこに注目しているのか、どういう動きをしているのかが一目瞭然です。

4. スクロール解析を使ってファーストビューを本気で AB テストしよう


ウェブサイトでもっとも重要な部分は何だと思いますか?
読みたくなるような面白い文章、惹きつけられる魅力的なデザイン、欲しい情報がどこにあるか分かりやすい構成。
言うまでもなく全て重要ですよね。
でも、例えこれら全てを兼ね備えているウェブサイトであったとしても、商品やサービスの購入率が低いことがあります。
その原因は、「ファーストビュー」にあります。
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ファーストビューはウェブサイトの「入り口」です。
つまり、アクセスしてきたすべてのユーザーであるため、とても重要なコンテンツです。
この記事では、ファーストビューの重要性と、離脱されないためのポイントを解説しています。

5. EFO で売上を伸ばすテクニック13選


ウェブサイトの改善を始めるにあたって、フォームの改善は非常に重要です。
フォームは成約直前の要素ですので、あなたのウェブサイトに訪れたユーザーが商品・サービスを購入するかは最終的にフォームで決まります。
このフォーム改善のことを「 EFO 」と呼びます。
EFO とは「 Entry Form Optimization 」の略で、入力フォーム最適化を意味しています。
今回はこの EFO で「成約率を高める=売上を伸ばす」テクニックをご紹介していきます。
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会員登録や問い合わせなどには必ずあるフォームですが、このデザインも成約率に大きな影響を与えます。
この記事では、エントリーフォームを最適化する方法やコツをご紹介しています。

6. マーケティングにつかえるウェブサイト向けの行動心理学


ユーザーの心理を理解することはマーケティングを実施する上で非常に重要です。
どのようなマーケティング施策を打ち出すべきか迷っているときや、改善のためにどうすべきか検討しているときには、行動心理学の効果を意識して利用するのがおすすめです。言葉の言い回しやユーザーが思わず反応してしまう見せ方など、マーケティングで使える行動心理学をご紹介いたします。
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人の心理に関する研究は数多く行われています。
ウェブサイトの改善に行動心理学を応用することで、ユーザーに刺さるキャッチコピーや配色の選び方を解説します。

SiTest ならすべて実装可能!

上記、ヒートマップ解析やフォーム改善など、 LPO 対策に関わる記事をご紹介させていただきました。
SiTest ではヒートマップでウェブサイトを解析し、AB テストでコンテンツの改善を行いながら、フォームの最適化が可能です。
包括的にウェブサイトの解析・改善を行うことで CRO に貢献をすることができます。
ウェブサイトからの問い合わせ・売上が上がらないという方はお気軽にご相談ください。

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